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絶えない暴力団抗争、パチンコ屋で殺人、ラブホで変死体、産廃と残土の山…足立区に隣接するハイパーマッドタウン「八潮市」のヤバさを知れ

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東京23区でブッチギリの治安の悪さと生活保護受給者数、そしてDQNの巣窟という負のイメージが抜けない「足立区」という場所。確かにそのことについては当の足立区民ですら否定せず「まあ、足立区だからしょうがないよね」とむしろ開き直っている節もある。

そんな足立区でも、やっぱりまだ東京都に属しているだけあって個人的には「腐ってもここは東京都だ」と思っていて、竹ノ塚とか保木間とか花畑あたりがどれだけヤクザやオウム真理教や酒鬼薔薇聖斗が住んでいてヤバかろうが、まだ東京である分マシであるという見方はできなくもない。

だがそんな戦後生まれの郊外型貧民窟である足立区のすぐ隣にあり、足立区ならではのドカチン産業や有象無象のアウトローを受け入れてきた街がある。それが「埼玉県八潮市」である。

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東京DEEP案内の管理人です。2008年の開設以来、首都圏一都三県の街歩き情報を淡々と記録し続けております。いわゆる日陰者的物件、観光地にもならない場所、ちょっとアレな地域を見物・考察する事を趣味としております。2017年6月15日、単行本「『東京DEEP案内』が選ぶ 首都圏住みたくない街」(駒草出版)を発売。
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