全1196件中 1156〜1170件目を表示

NO IMAGE

江東区潮見 あのマンション

東京には沢山の鉄道路線があり、実際に住んでいる者ですらその全てを把握しきれることは困難なほどだ。そんな中、JRの路線でも「京葉線」という路線が存在することを、年配者の一部は知らないかも知れない。 JRの路線では最も新しく、1990年に全線開...

>記事全文を読む

江東区枝川一丁目 コリアタウンと都営住宅

江東区枝川一丁目 コリアタウンと都営住宅

凄まじい勢いで再開発の進み、首都圏の住みたい街ランキング(笑)上位にも加わる「豊洲」なのだが、有楽町線の豊洲駅から少し北東に歩くと見える豊洲運河を渡ると、そこは枝川一丁目というエリア。

>記事全文を読む

NO IMAGE

江東区豊洲 住みたい街(笑)

東京に来ると、どこの街に住んでいるかということをやたら「ステータス」にしたがる連中がいる。というか、街をステータスにすること自体、商業論理が強く反映された結果なのだが。

>記事全文を読む

NO IMAGE

鉄ヲタ歓喜!祐天寺「ナイアガラ」のカレーを食う (2)

引き続き、祐天寺駅前の鉄ヲタ大歓喜カレーショップ「ナイアガラ」でカレーを食ったレポート。 なんでも、このナイアガラのマスターもとい「駅長」は、別に元国鉄職員だとかそういうわけでもなく趣味でここまでやっちゃった人物だというのだ。全国の駅を巡...

>記事全文を読む

NO IMAGE

鉄ヲタ歓喜!祐天寺「ナイアガラ」のカレーを食う (1)

ほぼ誰しもが好きな食い物である国民食「カレーライス」。 そう、私も急にカレーが食べたくなる時がある。 そんな折り、たまたま大阪から友人が遊びに来ていた。 「東京行ったら絶対に食べに行きたい店があるねん」と。 それが、東急東横線に乗り渋谷から...

>記事全文を読む

NO IMAGE

月島・佃島 (2) もんじゃ焼き食うてきた

佃島で大阪人と東京の結びつきの原点を探った後は、月島に行きもんじゃ焼きを食うことにした。今の時代になって関西は東京に抜かれただの東京マスコミが大阪を陥れるだの火病を起こす中華思想阪国人がネット上で弁慶ぶっているが、食い物にしても言葉にしても...

>記事全文を読む

NO IMAGE

月島・佃島 (1) 元祖東京の大阪人

東京駅にも程近い海辺の下町である、月島と佃島の界隈。 もんじゃ焼きの街としてよく知られている月島は土日ともなると観光客で賑わうが、大阪生まれの私としては隣接する佃島の存在が気がかりだった。 佃島という場所は江戸時代に徳川家康がかつて世話にな...

>記事全文を読む

NO IMAGE

品川駅港南商店街 (2) 芝浦屠場ともつ焼き

東京都港区港南2丁目2番地、品川駅前に残された最後のパラダイス「品川駅港南商店街」。そこには人がすれ違うことさえままならない細い路地に大量の居酒屋がひしめく、昭和の遺産。 とはいえ昼間に訪れたので人通りはまばらなのですが... この場所に...

>記事全文を読む

NO IMAGE

品川駅港南商店街 (1) 最後の一等地

東京有数の巨大ターミナルであり東海道新幹線で東京駅の次に止まる駅、品川駅。 新幹線はもちろん、JRは山手線、京浜東北線、東海道線、横須賀線、それに京浜急行線が一同に揃う駅である。 改札を出るとやたら広い駅構内。 JR東日本が展開するエキナ...

>記事全文を読む

NO IMAGE

山手線最弱駅決定戦「田端駅」 (2) 斎場反対

引き続き、山手線最弱駅「田端駅」の南口周辺をうろついてみよう。 田端駅南口改札からは、さきほどの不動坂の階段を上がるか、この坂道を上がるかしないといけない。ここを訪れた5月の終わりは新緑が眩しく、アジサイの花がそろそろ蕾を膨らませようとし...

>記事全文を読む

NO IMAGE

山手線最弱駅決定戦「田端駅」 (1) 不動坂

JR山手線における三大マイナー駅が「鶯谷」「西日暮里」「田端」の3つなんだそうだ。どれも北東方面に偏っている気がしなくもないが、賃貸不動産相場を見ても田端駅界隈が最も安価で、山手線沿いなんてとても高くて住めないと思っていても、田端や駒込あた...

>記事全文を読む

東京都区内最南端!黒湯と河川敷ホームレス集落の街「六郷土手」を歩く (全4ページ)

東京都区内最南端!黒湯と河川敷ホームレス集落の街「六郷土手」を歩く (全4ページ)

東京23区の最南端にある大田区六郷地区。都心からも相当離れており、地理的にも新宿や東京駅に出るよりもむしろ横浜の方が近いのだが、すぐ近くに工業都市である川崎がひかえており、街の雰囲気はやっぱりブルーカラーなのでした。

>記事全文を読む

NO IMAGE

【小菅監獄】東京拘置所の周りをお散歩してきたよ(2)

引き続き、東京拘置所の周りをお散歩した時のレポートをお届けしよう。 当然のことだが拘置所の内部に一般人が入る事は「面会」の時などごく一部を除いては不可能である。 面会者入口前の塀からは職員官舎が並んでおり普通の公営団地と同じような佇...

>記事全文を読む

NO IMAGE

【小菅監獄】東京拘置所の周りをお散歩してきたよ(1)

東京拘置所。それは日本最大の刑事被告人収容施設。 1971年に豊島区巣鴨から葛飾区小菅に移転され、広大な敷地におよそ3000人の収容者が生活している。 東武伊勢崎線の小菅駅で降りると、高架ホームの東側から、異様に威圧感を放つ巨大な建...

>記事全文を読む

川向かいは東京拘置所…コンクリ事件で足立区の名を一躍有名にした街「綾瀬」を歩く

川向かいは東京拘置所…コンクリ事件で足立区の名を一躍有名にした街「綾瀬」を歩く

治安が悪い、不良の巣窟などと言われ東京23区の中でも特別に悪評高い「足立区」の存在。義務教育における学費補助率や東京23区一高い生活保護率、様々な理由で最悪の評価を得ている訳だが、そもそも足立区が恐れられるようになったのはなぜだろうという事...

>記事全文を読む

DEEP案内シリーズ全文検索

DEEP案内シリーズ全サイトから記事の検索ができる便利な機能です。

トップへ戻る
Copy Protected by Chetan's WP-Copyprotect.