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【ニッポン大移民時代】首都圏屈指の超多国籍団地!横浜市泉区「神奈川県営いちょう団地」訪問 (2010年)

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少子高齢化社会が本格化する日本において、その傍らでは将来の労働力不足を補うかのように外国人移民の流入が加速度的に高まっている。そして既に住民が外国人だらけになった団地が日本各地で次々生まれている。当取材班では、これまでもブラジル人だらけの愛知県の保見団地や中国人だらけの埼玉県の川口芝園団地などを見てきた訳であるが、今回は神奈川県横浜市泉区と大和市との境目に存在する「いちょう団地」を訪問した。

いちょう団地は横浜側・大和側どちらも神奈川県営住宅で、昭和40年代に相次いで建設されている。最寄り駅は小田急江ノ島線高座渋谷駅から徒歩15分、もしくは相鉄線いずみ中央駅からバスとなる。東京から通うにはかなり不便な場所だ。

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