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サラリーマンの聖地「新橋」 (5) 新橋駅前ビル

サラリーマンの聖地「新橋」!新橋駅前汐留口にそびえ立つ「新橋駅前ビル」地下は立ち飲み居酒屋密集地。鰻の寝床のような裏道の奥にひしめく店の数々。実にヤバい!

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オヤジの街・新橋のランドマーク!「ニュー新橋ビル」と烏森の飲食街の胡散臭さを見よ(2009年)

サラリーマンの聖地「新橋」を代表するのが、新橋駅前にそびえる怪しげな風貌の「ニュー新橋ビル」だ。昭和46(1971)年にこの場所に出来て...

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サラリーマンの聖地「新橋」 (2) ガード下のカオス

新橋と言えば明治時代に作られたという煉瓦作りの高架橋に居酒屋などがびっしり連なる独特な風景だ。週末ともなると居酒屋の前はサラリーマンでごったがえす。

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サラリーマンの聖地「新橋」 (1) 新橋駅前

サラリーマンの街と言えば「新橋」!汐留再開発も完了してサラリーマン密度はさらにアップ。新橋駅前SL広場周辺には居酒屋密集地帯であり週末のアフター5はカオスゾーンと化す。

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【現存せず】何気に朝鮮総連中央本部もある街「九段下」の駅前にあったコリアン雑居ビル

靖国神社、北の丸公園など都心のコアスポットが集中する九段下界隈。とある一画だけに存在していた在日コリアン系雑居ビル。今は取り壊されて存在しない。

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【現存せず】神田神保町に建つ生ける廃墟モダン建築「九段下ビル」

九段下駅周辺は、北の丸公園と日本武道館、それだけではなく年がら年中右翼が嫌がらせに参拝しに来る風景が日常化している靖国神社といった名所も...

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【千代田区】日本最大の古書店街「神保町」を歩く(2009年)

世界最大級の書店街と言われる「神保町」。歴史的・文化的に価値の高い書物が集中するという理由で戦時中は米軍に空爆禁止区域に指定されたこともあって戦前建築の古い建物が数多く残る。やたら年季の入った喫茶店が多いのも特徴。

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下町の首都「立石」 (5) 駅北口もディープ

立石仲見世商店街や呑んべ横丁をはじめ、立石のDEEPスポットを一通り回ってきたわけだが、それだけで満足して帰るにはまだ早い。立石駅北口の...

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下町の首都「立石」 (4) 立石様と勝栄様

葛飾区のド下町「立石」の街中を歩いてると共産党のポスターがやたら貼ってあるのに気が付くのだが、それ以上に目立つのは自民党大物代議士のこの...

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下町の首都「立石」 (3) 呑んべ横丁

ご存知の通り葛飾区は都心からかなり離れた場所にある。 東京の地理に疎かった頃は、葛飾区は下町というよりも郊外型ベッドタウンかな、くらいに...

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下町の首都「立石」 (2) 立石駅前

再び、京成立石駅前に戻ってきた。 駅前の踏切を挟んで、南側に「立石駅通り商店街」が、北側に「区役所通り商店街」がある。系列店は「一応」な...

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下町の首都「立石」 (1) 立石仲見世商店街

「葛飾区の立石というところに行ってみてください。絶対気に入ってもらえますよ」 東京DEEP案内の愛読者だというとある方からのタレコミ(ど...

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日暮里駅前 (2) 修悦体ギャラリー

日暮里駅前はガムテープフォント「修悦体」の聖地!作品を拝めるのは工事終了までなのでお早めにどうぞ。

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日暮里駅前 (1) ひぐらしの里はキムチ色に

日暮里駅前。古くは新堀という名で、誰が呼んだか「ひぐらしの里」と名づけられた下町は微妙なコリアタウンに変身している。新型スカイライナー開通で街は大都会と化すのか、それともキムチ色のニダーランドと化すのか。

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埼玉の植民地!ひたすら垢抜けない負のオーラを纏う歓楽街「池袋」を歩く(2009年)

池袋の駅を降りて東口に出ると、サンシャインシティの前までの一帯が広大な繁華街になっている。行き来する人の数は新宿や渋谷にも引けを取らない...

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