足立区の最近のブログ記事

「東京DEEP案内」は噂で持ちきりの「足立区」を徹底取材していく方針である。

私の地元である大阪市の現状は酷いものである。生活保護受給率全国平均の4倍、高齢化加速、犯罪率急上昇...「貧困の最先端」大阪で様々なものを見てきたが、それと同じ光景が繰り広げられている「足立区」の実態が一体どれほどのものなのか、現場を見て調べたかったのだ。

続・足立区縦断「日暮里舎人ライナー」に乗って東京ディープ下町の小さな旅。
全ての駅を制覇したかったが時間の都合で限られてしまった。また次回に乞うご期待ということで。

次は「江北」駅で下車をすることにした。

江北駅。
いや、何の変哲もないし。駅前に限った話はね。
しかし、遠目に街の景色を眺めると、少し先に大規模な団地が見える。

そこに「江北民生アパート」という、そそられる名前の団地が存在するのである。

2008年3月30日、首都圏に新たな公共交通が誕生した。

一つは「横浜市営地下鉄グリーンライン(日吉-中山)」だが、もう一つは足立区西部を南北に結ぶ新交通システム「日暮里・舎人ライナー」

新線開通と聞いたら黙ってはいられない「にわか鉄ヲタ」の逢阪が早速向かったのは、やはり日暮里舎人ライナーの方でした。お上品そうな横浜の新興住宅地よりも、やっぱ東京の下町でしょう。

ディープ東京下町縦断ライナーの小さな旅の始まりは、西日暮里駅。
始発駅は隣の日暮里駅だが、今回は東京メトロ千代田線からの乗り換えでやってきたのだ。

引き続き、東京大貧民街と噂で持ちきりの東京都足立区、西新井探索レポートの続きをやる事にしよう。検索でやってきた人は、最初から読んでね

西新井は創価だらけだけではない。朝鮮だらけの街でもあるのだ。



ここがその筋には有名な「西新井病院」。
建物が古くて汚いようでも一見普通の総合病院だが...

大阪DEEP案内管理人の私が伝えてきた、大阪市の体たらく。

生活保護受給者全国ワースト1、同和朝鮮創価極左人権ネットワークの巣窟と散々言ってきた、大貧民国こと大阪市。その現状は「大阪民国ダメポツアー」の頃からお伝えしてきた通りである。

大阪の現状を淡々と伝えているだけなのに、こんな根っから大阪人の私に「東京だって酷いじゃないか」と見当違いのクレームをつけてくる阿呆が後を絶たなかったのが記憶に残っていた。

東京にも同じことをやってくれる変人が居ないかと首がキリンさんになるまで長く待っていたのだが、その前に私自身が東京(まあ、横浜市内だけど)に住む羽目になってしまった。

せっかくなら、首都圏に引っ越してきたのだから、東京の暗部に迫るレポートをしちゃってもいいと思った。

東京ばかりが地方から人材や企業やらを吸い上げてどんどん肥え太っているとかいう、そんな危惧が地方から聞こえてはいるが、特に大阪の連中が被害妄想も込めてギャーギャー言っているのが情けなくてならない。どこまで身の丈を弁えず、卑屈になれば気が済むのだ。

大阪でも守口や門真とか、港区とか西成とかはとんでもない貧民窟であるが、そんな街が、やはり東京にもある。

東京都足立区

学校給食未払いの親が4割も居るなど、随分酷い報道がなされている、「区内格差」があると言われる東京23区でも「最下層」とレッテルを貼られている区である。

そんな足立区を徹底レポートしちゃうぞ☆

2008年4月: 月別アーカイブ

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