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【豊島区】こんなとこ“住みたい街”になりえますか?暴走車が人を襲うブクロの呪い…「東池袋」の交通死亡事故現場と乱立するタワマン群

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最近、全国的に話題となっている「小さな子供が犠牲になる交通事故」。令和の始まりには関西でも滋賀県大津市で2歳児二名が亡くなりさらに児童一名が重体となる事故が起き、平成の終わりには豊島区東池袋でも母子(30代女性と3歳児)二名が亡くなり、その他九名が重軽傷を負う事故が起きた。どちらも被害者側には何の落ち度もないにも関わらず、将来ある子供の命が悪質なドライバーに奪われた事が相次ぎ報道され、世間が再び「交通事故の恐ろしさ」というものを目の当たりにしている。

2019年4月19日午後に豊島区東池袋で起きた交通死亡事故の現場に足を運ぶ機会を得た。場所は池袋駅東口西武百貨店の真正面から伸びる「グリーン大通り」から続く幅広い車道。川越街道から護国寺・江戸川橋方面を結ぶ幹線道路で、やたらと道路の幅が広い割には渋滞するような交通量でもなく、その気になればいくらでもスピードを出せる危うさがある。

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