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【宗教都市】創価学会村と呼ばれる「信濃町」を歩いてみました (2007-09年)

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当記事は「東京DEEP案内」が開設された2008年4月~2010年頃までの間に公開された東京都新宿区信濃町エリア、通称“創価学会村”のレポート記事を当時のままの文章で掲載しているものです。記念碑的な意味合いで残しております。文章の拙さも含めて当時の雰囲気をお楽しみ下さい。

東京の地理に詳しい知人の話で「一度信濃町と言う所に行ってみろ、凄いから」という強いお勧めを受けて、2007年の真夏の暑い中、新宿から総武線各駅電車に乗って信濃町駅を目指した。

新宿御苑、神宮外苑、赤坂御用地など、皇室関係の敷地が数多くあるお陰で首都のど真ん中にありながら広大な緑地と自然環境が残ったエリアが存在するのは、東京に来て驚く事の一つである。そんな絶好のロケーションの土地が、とある新興宗教団体によって次々買い占められているという話を聞いたのは、もうかなり昔の事だ。



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