「 川越市 」一覧

全9件中 1〜9件目を表示

【砂利運搬線】川越市・西武新宿線南大塚駅から伸びる「西武安比奈線」の休止線跡を歩く【連ドラロケ地】

【砂利運搬線】川越市・西武新宿線南大塚駅から伸びる「西武安比奈線」の休止線跡を歩く【連ドラロケ地】

新宿・歌舞伎町(西武新宿)から所沢・本川越の間を結ぶ「西武新宿線」でずんずん川越方面に進んでいくと、終着駅である本川越駅の一つ手前に「南大塚駅」というのがある。この駅からかつて「西武安比奈線」という聞き慣れない路線が枝分かれして伸びていたら...

>記事全文を読む

【知られざる戦争遺構】川越市某所に大量に投棄されている「陶製手榴弾」を見に行った

【知られざる戦争遺構】川越市某所に大量に投棄されている「陶製手榴弾」を見に行った

埼玉県川越市の東部、さいたま市との境界付近を流れる荒川に沿う形で伸びる「びん沼川」と呼ばれる川沿いに、第二次大戦中に製造された「陶製手榴弾」が大量に捨てられているのが戦後70年が過ぎた現在も見られるという話を聞き、居ても立っても居られなくな...

>記事全文を読む

小江戸川越に残る花街の遺構…ほぼ廃墟状態の激渋飲み屋街「弁天横丁」

小江戸川越に残る花街の遺構…ほぼ廃墟状態の激渋飲み屋街「弁天横丁」

川越市の観光名所となっている「蔵造りの町並み」で知られる一番街を抜けた北側の「札の辻」交差点近くに戦前からこの地にあった古い花街の遺構が残っているのだが、休日ともなると観光客が闊歩するメインストリートの目と鼻の先にありながらまるで見捨てられ...

>記事全文を読む

埼玉の霞ヶ関にある「角栄商店街」…昭和ムード全開な商店街と田中角栄との関係は?! (全2ページ)

埼玉の霞ヶ関にある「角栄商店街」…昭和ムード全開な商店街と田中角栄との関係は?! (全2ページ)

地元民が酔っ払ってタクシーで帰る時に間違えて千代田区の官庁街に連れて行かれる事もあるという、埼玉県川越市にある「霞ヶ関」にやってきた我々取材班。東京の霞ケ関よりも歴史のある地名だと地元民が胸を張る、そんな街には何があるのか気になってふらふら...

>記事全文を読む

埼玉の「霞ヶ関」は官庁街じゃないけど川越のリトルネパールだった件 (全2ページ)

埼玉の「霞ヶ関」は官庁街じゃないけど川越のリトルネパールだった件 (全2ページ)

「霞ケ関」と聞くと、東京都千代田区にある、日本の中枢機能を果たしている巨大官庁街…そのように答える方が殆どであろう。しかし埼玉県の一部地域ではこれが川越市にある「霞ヶ関」を指す事になる。東京の霞ケ関とはどう違うのか、そこそこ商店街も充実して...

>記事全文を読む

川越市西小仙波町・喜多院裏の遊郭跡

川越市西小仙波町・喜多院裏の遊郭跡

埼玉の川越は「小江戸川越」と呼ばれるだけあって江戸時代からの豪勢な蔵造りの町並みが残る歴史の深い街。表の歴史もあれば当然裏の歴史もある訳で、川越の街には遊郭もあったらしい。

>記事全文を読む

川越丸広百貨店の屋上遊園地「わんぱくランド」で遊ぼう

川越丸広百貨店の屋上遊園地「わんぱくランド」で遊ぼう

川越と言えば蔵造りの町並みが有名な観光名所になっている観光不毛県埼玉の中でも稀有な地域な訳であるが東京から手軽に来れる距離にあるので毎週休みの日にはそこそこ賑わっている。レトロな風景を求めて川越にやってくる観光客が多い中、デパートの屋上にま...

>記事全文を読む

川越・警察不信の電波屋敷「おまえさんいくらもらってる」

川越・警察不信の電波屋敷「おまえさんいくらもらってる」

埼玉県随一の観光地として知られる川越にやってくると蔵造りの町並みなんぞを見て菓子屋横丁なんぞをほっつき回って帰るのが定番コースらしいが、この街に結構アレな電波物件が転がっているというタレコミを聞いて再びやってきた。

>記事全文を読む

観光不毛県・埼玉の星!小江戸「川越」をぶらーり (全7ページ)

観光不毛県・埼玉の星!小江戸「川越」をぶらーり (全7ページ)

観光不毛の海なし県、そして県民自体も目の前の東京にばかり持っていかれ見向きもされないという不遇の埼玉県にも、実は「川越」という立派な観光名所がある。江戸時代から川越藩の城下町として栄え、戦時中に被災する事もなかったため、現在でも数多く江戸時...

>記事全文を読む

DEEP案内シリーズ全文検索

DEEP案内シリーズ全サイトから記事の検索ができる便利な機能です。

トップへ戻る
Copy Protected by Chetan's WP-Copyprotect.