江東区

門前仲町、木場、東陽町、南砂町、豊洲、辰巳、清澄白河、住吉、森下、西大島、大島、東大島、亀戸、亀戸水神、潮見、新木場、東雲、有明、青海、中央防波堤など、「東京都江東区」に関係する街ネタ記事の一覧です。江東区自体がどのような街なのかを詳しく知りたい場合は以下の記事をお読み下さい。

江東区ってどんなとこ?

江東区

【神隠し殺人】誰も降りない京葉線途中駅、江東区「潮見」には何があるのか【蟻の町のマリア】

日本の首都であり最大都市でもある東京には数多の街があり、そのボリュームの分だけ“光あれば闇もある”という事で、思わず目を見張るような高級住宅街もあれば、トンデモネー貧民窟もあるという道理。東京の三大スラムと呼ばれた四谷鮫河橋、芝新網町、下谷...
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【江東区】豊洲の隣、幻の1940年東京五輪で生まれたガチ過ぎるコリアタウン「枝川一丁目」の現在

東京ベイエリアのタワマン乱立地帯として名を馳せる江東区「豊洲」から運河一本隔てたお隣の街「枝川一丁目」…ここは昭和15(1940)年、日中戦争の影響で開催中止となった幻の東京五輪を前に、都内一帯のスラム街の住民を立ち退かせて、当時何も無かっ...
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【東京駅から4分の衝撃】東京海洋大学以外に何もない街、JR都区内で最も乗降客数が少ない「越中島」にも迫るマンション開発の波

2020年開催予定の東京五輪を前にボコボコと開発が進む湾岸地域。とりわけ豊洲や勝どき、佃島あたりはタワマンだらけになってしまっていてどうにも派手派手しいのだが、そうした地域に囲まれていて、なおかつ鉄道駅も通っているにも関わらず、これまでちっ...
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住所なし、帰属未定。大田区と江東区が領土争い!知られざる東京の人工島「中央防波堤埋立地」には何があるのか

首都東京は江戸時代から着々とその土地を沖へ沖へと伸ばし拡大してきた。昔は築地あたりから海が広がっていたが、それも戦前、戦後を通して夢の島やお台場辺りまで新しい土地が増えだして、今ではさらにその沖合に土地が出来ている。
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江東区の新興チャイナタウン「亀戸中央通り」の怪しすぎる中華料理屋で中華粥と揚げパンを食らう

江東区亀戸が急激にチャイナタウン化している件、さらにレポートを続けていきましょう。次いでやってきたのが亀戸住みの下町民御用達のお買物スポットとしていつも賑わっている「亀戸中央通り商店街」である。ここも近年チャイナ化著しく庶民的な生鮮食品店や...
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【東京=トンキン】急速にチャイナタウン化が進んでいる江東区「亀戸」がなんか物凄いアルヨ

東京23区で江戸川区と並んで中国人の増加率が激しいらしい「江東区」。それは以前お伝えした豊洲地域のタワーマンションを爆買いする富裕層中国人の存在もあるが、一方で富裕層ではないビンボーな中国人がどこに集まっているかというと、200円弁当の「キ...
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ダイエーのゲームコーナーに群がる老人!亀戸のお隣・江東区「大島」の商店街を歩く

いまいちマイナー感が抜けない都営新宿線沿線、江東区大島は2つのマンモス団地を抱えるド下町ゾーンだ。先の記事でその2つの団地を紹介したが、今回はそんな団地住民や地元の下町ピープルが日常の買い物に訪れる土着臭溢れる商店街の街並みを案内する。 ...
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都営新宿線沿線の穴場タウン!亀戸のお隣・江東区「大島」のマンモス団地を歩く

近年湾岸地域のタワーマンションがボコボコ建ったり清澄白河あたりはブルーボトルコーヒーに行列する意識高い系が集まったりして色々な場所に勘違いちゃんが住み着くようになった本来ド下町なはずの「江東区」ですが、地味でいまいちイメージの湧かない都営新...
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【東京=トンキン】アイヤー!タワマンバブルに湧く江東区「豊洲」で中国人が急増している件

少子高齢化を基に容赦なく進む日本の人口減少社会、その反面どんどん外国人人口が増えまくっているのが今の東京都である。そんな中で先日、「23区ではどこの国籍の人口が多いのか?」というタイトルの記事が出てきた。この記事では6月27日に東京都が公表...
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【西海岸で飲む、いつもの味】意識高い系が集う街!「清澄白河」にいま何が起きているのか

これまでネットスラングだった「意識高い系」という言葉が独り歩きし始めて、最近ではNHKのドラマのタイトルになるなどして様々な場所で使われだしている。元々は「自己啓発(自分磨き)に熱心で、周りに自分を売り込む事だけに必死で、根拠もなく自信に溢...
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