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【危ない埼玉】6人殺害でも心神耗弱だと死刑にならない「熊谷連続殺人事件」の現場を歩く

東京に近いのに土地が安いという理由で沢山の外国人が埼玉県の各所に集住しては“移民街”と化している現状については当編集部はしつこいくらいにネタにして扱っているわけだが、2015年9月に熊谷市内でペルー人の男が熊谷警察署から逃亡した後に相次いで3軒の民家に押し入って次々と住人を刃物で斬りつけて計6名を殺害した「熊谷連続殺人事件」は、ちょっと冗談では済まない酷い顛末である。この被告の判決がつい先日確定した。

東京からJR高崎線で小一時間、またまたやってきました熊谷市。ちょうど5年前の今頃、残暑も続く“日本一暑い街”の片隅で「アフリカケンネル」の愛犬家連続殺人事件と並ぶ熊谷市史上最悪の連続殺人事件が起きていたのだ。治安悪すぎませんか、この街?

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東京DEEP案内の管理人です。2008年の開設以来、首都圏一都三県の街歩き情報を淡々と記録し続けております。いわゆる日陰者的物件、観光地にもならない場所、ちょっとアレな地域を見物・考察する事を趣味としております。2017年6月15日、単行本「『東京DEEP案内』が選ぶ 首都圏住みたくない街」(駒草出版)を発売。
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