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【宮崎勤】東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件の痕跡を求めて「武蔵五日市」を歩く

中央線立川駅から分岐する青梅線に乗り、さらに拝島駅で分岐する五日市線の終点まで行くと武蔵五日市駅に辿り着く。こんな場所まで訪れる機会などそうそう無いものだが、東京多摩の外れにあるこの土地にやってきたのは一度「宮崎勤事件の現場」が見たかったからだ。

新宿から片道1時間は余裕で掛かる、同じ東京都とは思えないほどの片田舎、ここが「東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件」を引き起こした、かの宮崎勤が暮らしていた街である。

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東京DEEP案内の管理人です。2008年の開設以来、首都圏一都三県の街歩き情報を淡々と記録し続けております。いわゆる日陰者的物件、観光地にもならない場所、ちょっとアレな地域を見物・考察する事を趣味としております。2017年6月15日、単行本「『東京DEEP案内』が選ぶ 首都圏住みたくない街」(駒草出版)を発売。
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