どうぞ、お好きなSNSで拡散して下さい

【埼京線で一番イケてる駅?】文教都市面するタワマン新住民が集う街「武蔵浦和」を見物する

首都圏に数ある、超高層タワーマンションが乱立する浮かれ気味な街と言えば東京湾岸エリアの豊洲や勝どきや品川、はたまた神奈川県には武蔵小杉やみなとみらいといった街が挙げられる。そういう“キラキラ志向”は東京と神奈川だけの専売特許かと思っていたら、実は案外そうでもなかった。常々「ダサイタマ」とバカにされる埼玉県にもそんなタワマンだらけの浮かれ気味の街があるというのだ…

それが新宿から片道25分前後で行ける、埼京線の通勤快速停車駅「武蔵浦和」である。昭和60(1985)年の埼京線開通時に開業し、それ以来埼京線と武蔵野線の利用者にとっての乗換駅として多くの乗客が行き交う駅となっている。埼京線の大宮-赤羽間で唯一「通勤快速」が停まるのがアドバンテージとなっているせいか、近年タワマン開発が進んでいる。

—-レポートの全文は「note」でお読み頂けます(有料配信です—-

The following two tabs change content below.
東京DEEP案内の管理人です。2008年の開設以来、首都圏一都三県の街歩き情報を淡々と記録し続けております。いわゆる日陰者的物件、観光地にもならない場所、ちょっとアレな地域を見物・考察する事を趣味としております。2017年6月15日、単行本「『東京DEEP案内』が選ぶ 首都圏住みたくない街」(駒草出版)を発売。
トップへ戻る
Copy Protected by Chetan's WP-Copyprotect.