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【色街探訪】日高屋生誕の地!さいたま最強の裏名所「大宮北銀座」をうろつき回る

日本の人口の3分の1近い、約3600万人が暮らす首都圏。そのうち男性だけでもその半分くらいいるということは、それなりに発生してくる“需要”というものもある。古くは遊郭・赤線地帯といった紳士の社交場だったものが売春防止法が施行された昭和33(1958)年以降、形を変えて残っているものだ。首都圏には吉原遊廓を起源とした台東区千束四丁目、川崎市の堀之内や南町などで見られるものである。

そんな吉原や堀之内、それから千葉の栄町に次いで首都圏で大規模な“特殊なお風呂屋さん街”を成しているのが、埼玉県さいたま市大宮区にある「北銀座」という一角。通称“キタギン”である。

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東京DEEP案内の管理人です。2008年の開設以来、首都圏一都三県の街歩き情報を淡々と記録し続けております。いわゆる日陰者的物件、観光地にもならない場所、ちょっとアレな地域を見物・考察する事を趣味としております。2017年6月15日、単行本「『東京DEEP案内』が選ぶ 首都圏住みたくない街」(駒草出版)を発売。
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